2014年09月16日

奇跡だと思うこと

蛇口をひねれば水が出ること、温かいお湯で髪を洗えること、電気やガスや水道が使えること、外食する場所があること、医療が受けられること、外の世界に繋がる窓(PCやWifi)があること、そして家族や愛する人と連絡が取れること。

今まで当たり前だと思っていたものが存在しない世界、即ち農村暮らしは、まさに中南米生活の再来で、そこで待っていたのは、日本での現実よりも幾分、心穏やかな生活でした。これから現実。

実家の両親に顔を見せて、安心させてあげようと思ったら、母は私の足を見て悲鳴をあげた。親孝行って難しいな。
posted by ○●○MoMiYa○●○ at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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